コスパ最強のRedmi 10X 5Gは買い?【2万円台でハイエンド級】

こんにちは!!

xiaomiのサブブランドであるredmiが、6月に販売すると公表している10X 5Gはどんなスマホなのか、また買ったほうがいいのかなどを話していきたいと思います!!

 

 

スペック

簡単に注目するべきスペックを紹介していきたいと思います!

 

 

対応バンド

docomo系

地下や郊外でつながるプラチナバンドは非対応となっていますが、都市付近では特に問題なく使用できます。

 

 

au系

主力であるプラチナバンドが非対応であるため、利用が非常に難しいため、au回線を使用している人は、買うことを控えたほうがいいでしょう。

 

 

ソフトバンク系

ソフトバンクの場合は、全国区に対応するバンド、サブバンド、プラチナバンドすべてに対応しているため、快適に使用できると思います。

 

 

ハードウェア

6.57インチの有機ELディスプレイで、解像度画素密度ともにとても高く、とてもきれいな映像が映し出されます。

本体の重さが205gと少し重めですが、ディスプレイに関しては文句がありませんね。

 

 

システム

OSはアンドロイド10のMUJI11と最新のものです。

SoCはスナップドラゴンではなく、mediatek dimenstiy820 5Gを搭載しています。

アンツツベンチマークはなんとanntutu8で41万点です。2万円台とはおもえないほどの数値です。

10万円超えのXperia1やp30proなみのスコアです。

普段使いはもちろん、3Dゲームも快適に動作します。

 

 

メモリ

RAMが6~8Gで、ROMが64~256Gになっています。

2万円台でRAMが6Gもあるのは驚きですね(笑)

 

 

カメラ

4800万画素の標準カメラと、800万画素の広角カメラ、そして深度センサーを搭載しています。

画素数だけではいいかどうかを判断できませんが、今までのredmiのスマホを見ていると、かなり期待が出来ると思います。

2万円台でも広角カメラを使えるのは楽しいですね。

 

また、1万円弱高いproのほうでは、望遠カメラとマクロカメラが追加されています。

 

 

その他

イヤホンジャックはあり、バッテリーは4520mAhで急速充電22.5wで、バッテリー面もとても優れています。

 

 

 

2万円のハイエンドスマホ

アンツツベンチマークが41万点は普通にハイエンドと呼んでも問題くらいに高い数値ですし、普段の使用や3Dゲームならとても快適に動作します。

それだけでもすごいのですが、カメラは広角カメラがついていたり、バッテリー性能はかなり優れ急速充電対応、地味にうれしいイヤホンジャックもついています。

全く文句のつけようがないスペック、価格です。

 

アップルなどのブランド力のあるスマホを買うのがばからしくなるほどですね(笑)

スマホの値段を安く抑えたいけど、性能はよくてカメラも使いたい、というわがままな人は、速攻買いです!!!!

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