3万円で買えるハイスペックスマホ【最強格安スマホiQOO Z1】

こんにちは!!

格安ゲーミングスマホをたくさん販売して生きたVIVOから、また新たにハイスペックで低価格なスマートフォンが販売されることになりました!

6月に販売予定の、iQOO Z1という機種です。

簡単にスペックを紹介していきたいと思います!!

 

 

スペック

対応バンド

auだけ3G回線に非対応ですが、docomo、ソフトバンクは4Gも3Gもほぼ完全対応となっているため、大手キャリアや大手キャリアの格安シムなら、安心して利用することができます。

海外のスマホは、基本的にソフトバンク以外は、回線が安定しない機種が多かったのですが、このIQOO Z1は、日本でもかなり利用しやすい対応バンドになりました。

そしてなんと5Gにも対応していますし、こちらも全キャリアに対応しています。

 

 

ハードウェア

6.57インチのIPSディスプレイ、ゴリラガラス6に、解像度、画素密度がとても高く、かなりきれいな映像が映し出されます。

144Hzリフレッシュレートと、VIVOのスマホではもはや当たり前になってきていますね(笑)

重さは195gと平均的な重さなので、これもうれしいポイントです。海外スマホは重いものが多いので、軽量化にも力を入れてきていることがわかります。

 

色はギャラクシーシルバーとスペースブルーニ二色展開です。

 

 

システム

アンドロイド10と最新OSで、SoCはdimenstiy1000+とこれは世界トップクラスの性能を発揮できるSoCです。

CPUはCortex-A77×4、A55×4の8コアで、2.6GHzで、GPUはMali-G77 MC9です。

アンツツベンチマークは、anntutu8で52万点前後と、ハイエンド機種と間違いなく言える性能です。

 

 

メモリ

RAMが6~8G、ROMが128~256Gと、普通に使用する分には全く問題のない大きさです。

ただ、microSDスロットがないので、そこは気を付けましょう。

 

 

カメラ

4800万画素の標準カメラ、800万画素の112°広角カメラ、2万画素のマクロカメラの三眼カメラで、F値はすべて1.8になっています。

インカメラは1600万画素のF値が2.0、動画は4K撮影ができて手振れ補正もある、と最近のカメラの中では必要最低限の性能を詰め込んだという印象ですね。

 

 

バッテリー

4500mAhで、44w急速充電と、バッテリーもかなり強いです。

ポートはもちろんタイプCです。

かなり使う人でも一日は持つと思いますし、足りなくなっても急速充電で速攻チャージできます。

 

 

その他

イヤホンジャックは対応で、指紋認証センサ、顔認証ロック搭載です。

スピーカーはステレオなので、音にこだわりがある人でも、文句がありませんね。

技適やお財布ケータイは非対応になっているので、日本で使用する際には注意しましょう!

 

 

価格

33200円~42200円と、かなり低価格です。

アンツツ52万点でこの値段は、かなり破格です。日本だったら10万は超えます(笑)

中国のメーカーはコスパのいいスマホばかりですが、その中でも飛びぬけています。

 

 

まとめ

破格の3万円台で、アンツツ52万点、144Hzリフレッシュレート、カメラも楽しめ、バッテリーも強く、イヤホンジャックもあり、日本のキャリアにほとんど対応している、まったく文句のないスペックです!

やはりVIVO社のスマホは、ゲームをするのにうれしいスペックがたくさん搭載されているので、ゲームを中心にスマホを考えたい人にとてもおすすめです!

また、値段を抑えてスペックの高いスマホを探している人は、このIQOO Z1を買っておいて問題はないと思います!

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